東京都心部の大学に徒歩・自転車で通える男子学生寮

東京・目白。
都心に残された豊かな森の中に、
男子学生寮「和敬塾(わけいじゅく)」はあります。

昭和30(1955)年、終戦後の人心の荒廃を憂慮した
前川喜作(1895-1986)は、
「共同生活を通した人間形成」を目指して
和敬塾を創立しました。

以来、およそ60年。
前川喜作の想いを受け継いだ卒塾生は5,000人以上。
現在も、国内外のさまざまな地域から集まった
400人の大学生、大学院生、留学生が
自分を磨き、お互いを高めあいながら
共同生活を送っています。

和敬塾六十周年記念ロゴ

和敬塾への入塾について / 入塾申込書の請求

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塾生

お知らせ

17/03/22
和敬塾facebookに「新入塾生の荷物が届きはじめました」「」「日本大学生訪華研修旅行」の記事を掲載しました。
17/03/18
3/23(水)以降も引き続き新入塾生募集を行います。振るってご応募ください。
17/02/24
乾文學紹介ページ」に「第1回文芸懇談会」を追加しました。乾寮生有志による同人雑誌『乾文學』のメンバーと、和敬塾OBで科学技術事務次官などを歴任された石田寛人氏との座談会です。ぜひご覧ください。
17/02/13
和敬塾の特徴をまとめました。入塾を検討されている方はご参照ください。