東京都心部の大学に徒歩・自転車で通える男子学生寮

東京・目白。
都心に残された豊かな森の中に、
男子学生寮「和敬塾(わけいじゅく)」はあります。

昭和30(1955)年、終戦後の人心の荒廃を憂慮した
前川喜作(1895-1986)は、
「共同生活を通した人間形成」を目指して
和敬塾を創立しました。

以来、およそ60年。
前川喜作の想いを受け継いだ卒塾生は5,000人以上。
現在も、国内外のさまざまな地域から集まった
400人の大学生、大学院生、留学生が
自分を磨き、お互いを高めあいながら
共同生活を送っています。

和敬塾六十周年記念ロゴ

和敬塾への入塾について

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和敬塾Facebook 和敬塾の日々・食事・塾内風景写真など

塾生

お知らせ

17/06/21
和敬塾facebookに「オープンキャンパスで上京する際に和敬塾に宿泊しませんか」「本年度の本館一般公開はすべて定員に達しました」「和楽荘の畳を張り替えました」の記事を掲載しました。